全治療でマイクロスコープを駆使し、精度の高い治療を心がけています

マイクロスコープを駆使

歯科治療においても、マイクロスコープ(手術用顕微鏡)の導入が進んできました。マイクロスコープを使うと、肉眼では見ることができなかった細部を確認し、より正確な診断と繊細な治療を行うことができます。マイクロスコープによってより精密に歯を守る治療が可能になってきました。

さらに高性能な直視できる機種を導入
当院ではマイクロスコープの中でも高性能な機種(独 Carl Zeiss社製 PICO MORRA)
を導入しています。通常一般的なマイクロスコープでは、歯科医師が鏡を持ち、鏡越しに治療するミラーテクニックが主に使われます。ミラーテクニックは優れたテクニックですが、治療範囲が狭まってしまい治療に時間を要してしまいます。院長は、鏡越しではなく直視することができるテクニックを修得し、日々研鑽を重ねています。

直視で診るため鏡を持つ必要がなく両手が使え、ほぼすべての治療をよりスピーディに正確に行うことができます。

カウンセリングをおこなっております

カウンセリングをおこなっております

お問い合わせフォーム