Case1: 全顎的に治療(臼歯部の歯周組織再生療法および補綴処置)を行った症例

<治療前>
症例不適合な補綴物が装着されており、歯周組織の炎症も強い状態でした。噛み合わせの平面も乱れています。
<治療後>
症例歯茎の炎症の状態も抑えられ、噛み合わせも整えることができました。審美的にも患者さんに満足していただける結果が得られました。

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