Case3: 全顎的に治療(臼歯部の歯周外科処置および補綴処置)を行った症例

<治療前>
症例不適合な補綴物が装着されており、歯周組織の炎症も強い状態でした。歯の色が特徴的で補綴物との色調の不調和も認めます。
<治療後>
症例全顎的に処置を行いました。適合の良い補綴物を装着し、メインテナンスしやすい形になっています。前歯の補綴物も天然歯と見分けがつかない程になっています。

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