Case6: 不適合なセラミックインレーをやり直しした症例

<治療前>
症例元々セラミックの詰め物が入っていましたが、材質的な問題での劣化と接着不良、適合不良のためう蝕になっていました。
<治療後>
症例術後です。適切な接着処置を行うことで優れた結果が得られます。

<接着前>
症例接着前の状態です。ラバーダム防湿下で唾液や呼吸の影響を排除し、適切に接着できるように準備して行います。

<ラボ>
症例精密に型取りをした後、技術の高い歯科技工士の手によって、精密で美しい技工物が完成します。

カウンセリングをおこなっております

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